2019年4月28日日曜日

東池袋の件


こちらの続きとなりますが

<zero(竹下通りの件)>
https://riodebonodori.blogspot.com/2019/01/





東池袋の現場(日出町第二公園交差点)は雑司が谷霊園のすぐそば。

『シュタインズ・ゲートゼロ』で雑司が谷霊園といえば12話「相互再帰のマザーグース」。

岡部たち一行は秋葉原のUDX前(例の加藤君の外神田四丁目交差点直近)から雑司が谷霊園に向かうのですが、

通常であれば秋葉原駅から山手線を使って大塚駅で都電に乗り換え雑司ヶ谷駅で下車。
行き先の墓の場所によっては東池袋四丁目駅の方が近い場合も。

秋葉原の場面のあと、雑司ヶ谷駅が描写されるのですが、実際の乗り降りの描写はなし。
そして、岡部たちが霊園に向かう背後に首都高池袋線の高架が描かれている。
ということは、東池袋四丁目駅(例の交差点直近)で降りたという意味なのか。

で、そのあと雨宿りをするために岡部たちはタバコ屋の軒先に駆け込む。
するとなぜかその店のラジオからモーツアルトの魔笛(洗脳かがりに刺激を与える曲)が。
この店のモデルはなぜか「中野区」にある水津電気商会。


ということでまとめると、


巣鴨プリズン方向から日出町第二公園交差点

雑司が谷霊園 東条英機

中野学校

科学技術館(cf:<zero(竹下通りの件)>) 産総研

加藤君の外神田四丁目の交差点と日出町第二公園交差点を結んだ直線上には、とある女子大のとある附属中学校。

考案の活躍(?)を描く『名探偵コナンゼロの執行人』。
(TV初放映のその日に附属中学校で、、)

影のCIΛの暗躍を描く『シュタインズ・ゲートゼロ』。

zero和

2019年2月1日金曜日

特撮枠@満腹

フライングスマッシュに続いては地球防衛未亡人と、
とどまることを知らない満腹特撮枠。
既に『ごちそうさん』を超えたか。


ところで、

<日本「サハリン、北方領土急襲も」元ロ軍高官主張、主要メディア一斉に報道>
 https://this.kiji.is/463499364229923937


 ・・・少なくとも今後、日露間で何らかの武力紛争は起きる気がするのだが。。。

2019年1月1日火曜日

zero(竹下通りの件)

下記のネタは昨年の7月7日に下書きで書いてたんだけど、ちとヤバいと思ってうpしないで放置してた。 大晦日にうpしようと思ってたけど、しないでよかった。


2018年7月3日 死刑執行命令書

2018年7月4日 シュタインズ・ゲートゼロ13話「回折叙唱のマザーグース」放映(cf. 「名探偵コナンゼロの執行人」)

2018年7月6日 死刑執行


ちなみに進入は竹下口交差点(明治通り側)から。
加藤君の外神田四丁目の交差点と竹下口交差点を結ぶんだ線上には東宮御所とか科学技術館とか。

2018年7月3日火曜日

British Cave Rescue Council@Thailand

今回のタイの洞窟捜索で活躍したのはBritish Cave Rescue Council。

http://www.caverescue.org.uk/luang-nang-non-cave-rescue-thailand/

洞窟潜水という特殊な状況下ではアメリカのネイビーシールズでさえも勝手がわからず力が発揮できない。

最初に少年たちのところに到着したのはBritish Cave Rescue CouncilのRick StantonとJohn Volanthen。

イギリスの洞窟探検技術は世界一であることは間違いない。

2018年1月21日日曜日

チンコまとめ

チンコに関する当方なりの見解になりますが、旧ブログのチンコ関連記事、
もう10年近く経つのでまとめておきますネ

友愛教団 その深遠なる教義(ぽっぽ御殿拝見バーチャルリアリティツアー編)
 http://sassasa1234.seesaa.net/article/122039175.html

友愛教団 その深遠なる教義(その3)
http://sassasa1234.seesaa.net/article/121935436.html

友愛教団 その深遠なる教義(今そこにある陰ノウ 最後の性腺編)
http://sassasa1234.seesaa.net/article/122382529.html

「かなまら祭り」と「鳩山由紀夫首相」の知られざる関係
http://sassasa1234.seesaa.net/article/147678959.html


2017年12月28日木曜日

「伏見の船宿」の件

こちら

http://riodebonodori.blogspot.jp/2012/05/blog-post_08.html

の続き(?)ですが、

何故か突然、本棚の『南朝全史』(森茂暁)が目についたのでパラパラと読み返していて、ふと思いついたこと。

熾仁親王が上田世祢(ヨネ)と密会を重ね、世祢が王仁三郎を身籠った場所「伏見の船宿」=<伏見>、

熾仁親王の和歌「わが恋は深山の奥の草なれや 茂さまされど知る人ぞなき」の
 「<深>山の奥の<草>」=<深草>、

 は、<伏見><深草>という明確な持明院統キーワード(後深草天皇-伏見天皇-後伏見天皇)で、(熾仁親王~王仁三郎は北朝系デスという)メッセージだったのかなと。

 ついでに思ったのが、後深草天皇の諱は久仁(ひさひと)。。。



2017年11月29日水曜日

チンコづくり

東レ ウラン濃縮
神戸製鋼 ウラン濃縮
三菱マテリアル ウラン プルトニウム
東芝 濃縮ウラン
日産 ロケット
スバル 航空宇宙






JAXA イプシロンロケット